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雑記

今週末から始まる東京ゲームショウに先駆けて先週にゲーム関連の色々な発表がありました。
気になった話題をピックアップしていきたいと思います。

まずはPS4関連から行きましょうか。
まずはネットでは既にキムタクが如くといわれていますが、龍が如くスタジオの新作です。
主演は木村拓哉さん。龍が如くスタジオの新作「ジャッジアイズ 死神の遺言」が12月13日に発売。体験版はなんと本日配信開始

ほとんど龍が如くの使いまわしで主人公を入れ替えただけのような気がしないでもないですが(⌒_⌒;
個人的にこのシリーズにはあまり興味が無いのですが、
木村拓哉さんがゲームの中で暴れまわるのはなんともシュールだなと思って取り上げましたw


つづきまして、あのキャサリンの新作、といっても新シナリオを追加したリメイクですが。
「キャサリン・フルボディ」の発売日が2019年2月14日に決定。限定版や先着購入特典情報を公開する公式ニコ生を9月15日に配信

発売当時は期待していたゲームシステムと大分異なっていたためクソゲー扱いしてしまいましたが、
2年ほど前にあのパズルステージが無性にプレイしたくなってしまって実家を漁った過去がありましてw
見つからなかったので恐らく売ったのだと思います。PS4で出てくれないかな~と思った矢先にこの新作ですよ。
ただ、完全新作ではないので買うかどうかは微妙ですね。
ちなみにワインはたまに飲みますが、フルボディよりもミディアムぐらいがちょうど良いお子様口です(´・ω・`)


お次はなんとあの名作ラストレムナントがPS4で蘇ります!
ラスト レムナントが復活。PS4版「THE LAST REMNANT Remastered」が12月6日に配信決定

ゲームシステムがサガっぽくて個人的に箱○で一番はまったJRPGです。
プレイ時間ならテイルズオブヴェスペリアも上回りますね。
ちゃんとクリアもしましたし裏ボス?敵なのも倒したような気がする。いましたっけ?(⌒_⌒;

たしか発売当時はずいぶんといわれも無いバッシングをされてクソゲー扱いされていましたよね。
まああの時はハード戦争が激化していたし、ラストレムナントは箱○のみの発売となりましたからね。
わざわざCDを真っ二つに割ってネットに上げるバカもいたな。そいつは今頃何やっているんだろう。
ちなみに箱○のメディアインストール機能がサポートされたのもこの時期で、
正直ラストレムナントはそれを使わないと処理落ちが酷くて遊べたもんじゃなかったです。いや、遊べますがw

でも箱○版は正直未完成版なんですよね。
このあとPC版が発売されまして、変更点として一番大きかったのはパーティを自由に組めること。
箱○版は部隊に主要キャラ1人のみで残りは固有グラを持たないモブキャラを使うことになりますが、
PC版は全員主要キャラで部隊が組めます。沢山いる仲間キャラをようやく活かす事が出来るんですよ。
この完全版のために当時はわざわざグラボまで買い換えましたからね。
意気揚々と買ったのですが、箱○版にハマり過ぎたせいか、PC版は20時間ほどプレイして飽きて辞めたかな(⌒_⌒;

PS4版は当然ですがPC版の移植になります。もう一度プレイしたい気持ちはありますね。
Steamでセールの常連だったことを考えると3980円という価格はちょっと高いけど。
ただ、リマスターするなら3Dキャラのモデリングをもうちょっと何とかして欲しいな。
キャラデザとイラストは素晴らしいのに3Dキャラの表情が無機質で結構不気味なんですよね。
その辺りブラッシュアップして欲しいのですが、多分解像度上げただけでしょうね。まあしょうがないか。


あとは気になったのは
・フロムの新作SEKIROの発売日が3月22日に決定
・今更となるがサムライスピリッツの新作が発売決定。私的にはKOF98UMとのコラボに期待。
・フォールアウト76の発売日が11月15日に決定。発売日、内容ともに海外版と差異無し!これは頑張った。
・テイルズオブヴェスペリアのリマスターが発売。スイッチ版も出ます。


スイッチ関連ですが、個人的にあまり気になったのは無かったかな。移植タイトルばかりだったし。
でもFFシリーズが移植されるのは良い流れではないですかね。
ハードの特性的にJRPGとは相性がいいと思うのでソフトが集まると良いですね。

そういえばPS4版のFF12は途中でプレイが止まっているな。あの成長システムが気に入らなくて・・・
JOBは必要なかったのではないかね。自由に育てられた無印の方が良かった。良さが失われた感じです。
万が一スイッチ版に無印と同じシステムが選択できる形で導入されていたら買いますが、まあ可能性はゼロでしょう。
そんな手間掛かることをいちいちするとは思えないしヾ(;´▽`A``

そういえばチョコボの不思議なダンジョンのタイトルがあったので「おお!!」と思ったのですが、
どうやらWiiで発売された「時忘れの迷宮」のリメイクみたいですね。
確か本作は中古で買ってプレイしたと思います。でもほとんど記憶に無い。
と言うことは早々にプレイを投げているということですw
本当に覚えてないな。だから逆に新鮮に遊べるかもしれない(⌒_⌒;

主題歌の川島あいさんのドアクロールは名曲ですよね。当時何度も聴いた覚えがあります。


ゴロフキン VS カネロ2 再戦は判定でカネロが制す

見たいような見たくないようなゴロフキンとカネロの再戦が本日行われました。
予想通りの激戦となり最後まで両者譲らず、2-0の判定でカネロ勝利。ゴロフキンはプロ初黒星となりました。

結果としては予想通りですね。見たくないと思っていたのはゴロフキンが負けると思っていたから。
願望としてはゴロフキンに勝ってほしかったけど、勝つのはカネロかなと思っていたので。
ただ、試合の内容は全くの予想外でした。まさかカネロがパワーでゴロフキンを上回るとは・・・
1~6ラウンドの展開はほぼ完璧でパワーで正面からゴロフキンを圧倒。時折見せる左のボディーブローが冴えます。
ゴロフキンのジャブにカウンターを合わせて攻撃の起点を作らせません。
左のスマッシュ気味のブローも見事にゴロフキンの顔面を捉えました。並みの選手ならダウンしていたのではないか。
ここまでの展開だと正直ゴロフキンのKO負けもありえるのではないかと思いました。

7ラウンド以降は流石にカネロが疲れを見せましたが、それはゴロフキンも同様。
でもゴロフキンも左のジャブを起点にして反撃を見せます。それでもカネロは下がらない。
ゴロフキンは下がりながらも攻撃の手は休めません。ただ、いかんせん下がりながらなので効かせる事が出来ない。
あと下半身の踏ん張りが効かなくなったのか、自分のパンチで体が流れるシーンが何度も見られました。
これは疲れなのか衰えなのか・・・こんなにしんどそうなゴロフキンは初めてですね。
そんな中でも10ラウンドは惜しかったですね。一発効かせることが出来たのですが、後が続きませんでした。

判定は114-114が1人、115-113が2人と僅差の判定でカネロがゴロフキンに初黒星をつけました。
ただ、この判定結果がまた物議を醸しているみたいです。
特にWOWOWの解説者はドロー、
ゲスト解説の村田選手が2ポイントでゴロフキンと付けていたので余計に騒がれているような気がする。

個人的には今回の判定に不満は無いです。正直もっと差がついているかと思いました。
私がゴロフキンが明確に取ったと思えるラウンドは8、9,10,11ラウンドかな。
後はなんともいえない難しいラウンドに見えました。ジャッジ泣かせなのは間違いないと思いますがw
ただ今回の判定がカネロの勝ちとするならば、前回は確実にゴロフキンが勝っていたのではないかと思いますがね。
村田選手は前回はカネロとしていたのでぶれてないですね。明確な基準が本人の中にあるんだと思います。

さて、初黒星となったゴロフキンは今後どうするのでしょうかね。
試合後にリング上でインタビューを受けず早々に退散したのは判定結果に不服だったのか、ショックだったのか。
まだ、どのサイトを見てもゴロフキンはコメントを出していません。
ゴロフキンがこの結果をどう思ったのか気になります。

カネロサイドが3度目のラバーマッチも有りとのコメントを出していますが、いらないんじゃないでしょうかね。
ゴロフキンは年齢的にもこれから衰えていくでしょうし、もう一度やるならスタイルから一新しないと。
今回パワー負けしているんで、相当頭を使って戦わないと勝てないと思います。

ただ、今回ゴロフキンが負けたことで逆に村田選手との試合は組みやすくなったのではないでしょうかね。
もしかしたらゴロフキンが村田選手のタイトルに挑戦することもありえると思いますし。
まあ「無敗」の商品価値を失ったゴロフキン戦にスポンサーがどれだけお金を出してくれるかはわからんですが。

VSカネロ戦の実現はかなり難しそう。するにしても日本開催は絶対に無いでしょう。
サンダースもゴロフキンvsカネロの勝者に挑戦したいといっていましたが果たして・・・

はぁぁぁ・・・好きな選手が負けると色々とやる気が出ませんねw
気晴らしにゲームでもするかね。

ボクシング雑記

なにやらPS4で色々とゲームが発表されたみたいですが、
週末にまとめるとして今はデスティニー2をプレイする時間が欲しいので簡潔にボクシングの感想を。

遅くなりましたが井岡選手おめでとうございます!!俺は信じてましたよw
強豪アヨーロ相手にダウンを奪い終始試合をコントロールして完璧な勝利。
これは予想以上ですね。スパーフライに階級を上げたことにより肉体改造に着手。
その結果、パワーレスと言われていた井岡選手が力強くなって帰ってきました。

それにしても試合内容にびっくりですね。井岡選手が距離をとってアローヨが追いかける。
そんな展開を予想していましたが、結果はむしろ逆でアローヨがロープを背負うシーンが何度も見られました。

アローヨも左のガードを下げて挑発したり、
半身に構えてアウトボクシングっぽいことをしたりと色々とやっていましたが、
個人的には井岡選手を崩すことが出来ず、もはや何をしたらいいかわからないという印象を受けましたね。
そもそも付け焼刃のアウトボクシングがアローヨに出来るはずがないですし。
終盤はポイントで負けていたアローヨが覚悟を決めて前に出てパンチをぶん回しますが、
井岡選手はこれを正面から受け止めました。単純に相撲で負けて無かったですね。
いや、アローヨ相手にこれが出来るのは凄いですよ。

井岡選手の相変わらず鋭いジャブからボディに繋ぐコンビネーションは美しい。フォームはもはや芸術ですね。
フィジカルが強くなったことにより戦略の幅も増えた印象です。
スーパーフライ級は折角タレントが揃っていたのに井上選手が階級を上げてしまったのでがっかりしていたのですが、
井岡選手が来たことで俄然楽しみが増えました。今回の内容ならば対エストラーダやロマゴンも十分に期待できそう。
逃げたといわれも無いバッシングを受けた鬱憤を存分に晴らしてほしいですw

ボクシング雑記

先月はボクシング業界に色々と動きがありましたね。
ここらでちょっと纏めたいと思います。

まずWBSSバンダム級本命と呼ばれている井上選手の試合が10月7日に横浜アリーナで行われます。
対戦相手は山中選手と激闘を繰り広げたモレノに勝った事もあるファン・カルロス・パヤノです。
この試合で英大手ブックメーカーがつけたオッズは井上選手の勝利になんと脅威の1.03倍(⌒_⌒;
こりゃ賭けにならんね。確かに私の予想も井上選手勝利ですがねw

サウスポーのパヤノが得意のラフファイトで引っ掻き回すことができるかもしれませんが、
それでも井上選手に勝てそうにないですね。これといった武器が無いんだよな。
某スポーツ新聞ではパヤノをスピードがあるテクニッシャンタイプと分析していましたが、そんなタイプではないぞ。
どちらかと言うと頭から突っ込むゴリ押しファイターで泥臭く戦うタイプ。
まあ判定まで行けば大したもんです。つーか、マジで頑張って欲しいです。
バッティングで流血とかして井上選手にとっても試練となるような試合であって欲しいな。
そろそろ追い詰められた時の底力が見たい。

ちなみに同日に同会場にてスーパーライト級WBSSの一回戦も行われます。
対戦カードはキリル・レリク VS エドアルド・トロヤノスキー
かなりの好カードですし、なんとこの2人が日本で見られるとは(⌒_⌒; 
2人とも疑いようの無い強豪ですが、残念ながらボクシングファン以外にはまったく知られていないであろう両者。
井上選手の試合は普段ボクシングをあまり見ない方も沢山会場に足を運ぶでしょう。
歓声の無い静かな雰囲気の中で試合するんでしょうね。不憫だな。
ちなみにトロヤノスキーは日本の小原佳太選手にも勝った実績があります。

さて、続きまして村田選手の防衛戦です。
紆余曲折の末、10月20日に同級2位のロバート・ブラントとラスベガスで対戦することが決定しました。
散々ロバートブラントとはやらないと言っておいてからの電撃決定。昨年のエンダム再戦を思い出しますね。
本田会長の考えていることがわからん。駆け引きと言うよりも最終的にこうせざるを得なかったように見える( ̄ー ̄;

まあ、当の村田選手は全然動じていないようですし、
むしろ交渉時点で相手陣営の態度にかなり腹を立てているようで珍しくKO宣言が出ていますね。
いや、いつも倒すことは心がけていると思いますが、ここまで感情をむき出しにしたのは今回が初めてかな。
ちょっと力まないか心配ですけど、頭の良い村田選手のことですからこれも駆け引きなのかもしれません。

対戦相手のロバートブラントですが、正直良く知らないですヾ(;´▽`A``
戦績は立派ですし、昨年にスーパーミドルでWBSSに参戦したみたいですね。
今回はミドル級で減量は大丈夫なんですかねぇ。
Youtubeで動画をいくつか見てみましたが、オーソドックスで積極的なスタイル。
倒せる右もありますし思いっきりも良いですね。
ボクシングファンの間ではエンダムよりも実力は上と評価する方も多いとのこと。
ただ、個人的な印象としてはガードが低い相手と派手な打ち合いを制しているイメージがあるかな。
ガードの堅い村田選手に果たして通用するかね。冷静に打ち終わり狙われ削られて
後半失速→KO負けってパターンが一番ありえそう。
ただ今回は敵地アメリカですし、
村田選手もエンダム一回目の時の様に見過ぎているとポイントを奪われる可能性があるから要注意ですね。
まあこんなこと言われるもまでも無いですよね。村田選手だからその辺りは大丈夫でしょうヾ(;´▽`A``

ちなみにこの試合に勝てば来週に行われるカネロvsゴロフキンの勝者との対戦が内定しているとか。
本当かどうかイマイチ信憑性にかけますが( ̄ー ̄;
カネロとゴロフキンどちらが勝つかは正直まったくわかりませんw
希望としてはゴロフキンに勝ってほしいです。が、予想するならカネロの判定勝ちかな。
でも村田選手と対戦することも考えるとやっぱりゴロフキンに勝ってほしいですね。

ぶっちゃけゴロフキンなら勝算は結構あるんじゃないかと思っているので。相性的に。
ゴロフキンなら単純なパワーvsパワーの構図になると思います。
衰えの見え始めた今のゴロフキンなら丁寧に削っていけば割といけるんじゃないかと思っています。
もっとも村田選手がゴロフキンにパワー負けしないことが大前提となりますがね。
パワーで押し込まれるようなら目も当てられない結果になりそう。でもそうはならないと思います。

一方カネロだと・・・これはもう最悪の相性だと思います。
近い距離から速射砲のようなスピードのあるコンビネーションから抜群のディフェンス力。
またロープ際の攻防も上手く、追い詰めたと思ってもあっさりと体を入れ替える技術も持っています。
村田選手も堅いガードから致命打はもらわないでしょうけど、
パンチのバリエーションの少ない村田選手の攻撃がカネロを捕らえるとはどうしても考え難い。
12ラウンド終わってみればフルマークで判定負けって展開も十分に考えられる。
そんなわけで今後の展開も考えてゴロフキンになんとしても勝ってほしいです。

最後に明日井岡選手の復帰戦が行われます。
なんとTBSが当日深夜0時50分から録画ですが放映してくれます。これはTBSグッジョブ!!
出来ればエストラーダの試合も見たいけど、放送時間から流石に無理っぽいかな。
でも井岡選手の試合が見れるだけでも万々歳です。
そして相手はマックウィリアム・アローヨで昨年の井上選手の対戦候補に名前が挙がったこともあります。
フライ級のロマゴンに判定まで粘り、その後約2年のブランクを作ることとなりますが、
復帰戦で階級を上げて一戦目があの強豪カルロス・クアドラス相手にきっちり勝っています。

井岡選手の復帰第一戦目としてはかなり厳しい相手。はっきり言って普通に負けることもあると思います。
でもなんとしても勝ってドニーニエテスに挑戦して欲しいですし、うっとおしいアンチも黙らせてほしいw
明日は全力で応援したいと思います。

雑記

目の赤みも大分引いてきました。
よかった。あまりにも赤かったので本当に放って置いたら引くのか不安でした(⌒_⌒;

さて、あまりゲームをプレイしていないので書くことが無いんですよね。
ボクシング業界が結構動きがあったので週末にでもまとめるとして。。

デスティニー2の大型DLCに備えてキャラを作って最初からプレイしています。
初回はウィザードでプレイしたので今回はハンターにしてみようかと思います。
それでDLCのプレイに差し掛かるころには飽きるんですよね、分かりますヾ(;´▽`A``
仁王がそんな感じで結局DLCを最後までプレイしていない。
なんかお勝の姿写しを手に入れたら満足してしまったw 

そういえば今月発売される無双オロチ3のDL版はなんと発売日より一週間も早くプレイできるみたいです。
一応制限はあるみたいですが、今後もDL版を優遇するようなサービスは増えていくでしょうね。
メーカとしてもDL版を沢山売りたいでしょうしね。小売を通す必要も無いし品薄になることもないし。

今後10年でゲームはDL版がほとんどになっていくのではないかと予想します。
スマホゲーのブームで世間一般も「形の無いもの」にお金を払うのに抵抗がなくなってきていますね。
ユーザー側で唯一不安なのがゲームを売れないというリスクですね。
クソゲーと疑わしきゲームに特攻できないというかw 
でもメーカー側で体験版を配信することである程度は解消できるかな。
メーカーとしてもだまし売りできない分リスクですがw

町のゲーム屋さんなんかも無くなっていくのでしょうね。寂しいですが(´ヘ`;)
つーか、私の近所はGEOやTUTAYAを除いてゲームショップは全滅ですね。
これも時代の流れ、悲しいですけど。

しかし9月はデスティニー2一本か。コードヴェインが延期したのが本当に痛いですね。
そういえば今週スパイダーマンも発売されるんでしたっけ。
面白そうなんですがイマイチ食指が動かないかな。
ゲーム性がどうもバットマンをスパイダーマンに変えただけのように見えてw
いや、バットマン自体が面白いのでそれだけでも十分に期待できそうなゲームなんですがねヾ(;´▽`A``
それに爽快感はこちらの方が上だと思います。
まあ、その内プレイしたいと思います。PSNのセールで安くなったら買おうかな。

シャドウ オブ ザ トゥームレイダーもありましたね。
でも今作はもういいかな。PVを見る限りだと前作とほとんど変わってなさそう。
その前作も前々作とほとんど変わっていなかったし。
もちろん安定した面白さはあると思いますが、その面白さはもうお腹一杯ですって感じですね。
これもPSNのセールで安くなったら買おう。

来月はアサクリ新作とソウルキャリバー6、そしてレッドデッドリデンプション2か。
アサクリ新作はとりあえず見送ろう。なんせ前作をまだクリアしていない。発売のペースが速すぎる
あと恐らくですが、前作の焼きまわしのような作品になりそうな気がするw
でもオリジンはかなり面白かったですがね。クリアしてないから説得力に欠けますが(⌒_⌒;

ソウルキャリバーは・・・ぶっちゃけゲラルトさんが出るから気になっているだけでこのシリーズには
あまり興味が無いんですよね。ドリキャス版で1をプレイしてゲームキューブで2をプレイしたのが最後かな。
ゲームキューブ版で女性キャラをローアングルからアップで見れるという、
わざと残したとしか思えないバグがありましたね。それしか印象に残ってないヾ(;´▽`A``
多分買わないか。

レッドデッドリデンプション2は買いますね、間違いなく。
ただ、前作や、あとGTAシリーズもそうなのですが
私はロックスターのゲームと相性が良くないみたいで一度もクリアまでプレイしたことが無い。
恐らく今作もクリアまでプレイしないでしょう。でもまあ楽しめればいいやw


プロフィール

yoshimaru

Author:yoshimaru
ゲームを愛するアラフォーのオッサンです。既婚者になりました。ゲーム暦35年で養った独自の観点でゲームを評価していけたらと思います。

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